日本の国民性がどこからくるのか考えてみる


ヤバイ。日本ヤバイ。まじでヤバイよ、マジヤバイ。 日本ヤバイ。:アルファルファモザイク
http://alfalfa.livedoor.biz/archives/51194352.html


ベア速 日本が世界有数の先進国である理由
http://vipvipblogblog.blog119.fc2.com/blog-entry-86.html


ブログちゃんねる:イギリスと日本ってどっちのほうが大国なの?
http://blog.livedoor.jp/blog_ch/archives/50995651.html



<てるやん>
大戦で負けても世界有数の先進国に返り咲ける国民性。
運や歴史以外で、必然と思わせるほどのそれは
どこからくるのだろう?


イギリスとかぶってるところ多いから、
イギリスと日本規模の島国ってのが影響してるのかと思った。


この規模の島国で統一できたなら、
外部侵略に影響されにくい状態で、自国内の発展を促しやすい。
元寇のとき神風がなければあるいは、、)


実際、アメリカが力をつけるまで
大英帝国は世界侵略やりたい放題だったわけで。
それ以上の大陸かつ近代になってやっと広大な大陸を収めた、
中国、ロシア、アメリカのうち、
自由競争をもちいたアメリカが現在トップ。


閑話休題、ヨーロッパあたりの歴史の必然性はこの本が詳しいみたい。

銃・病原菌・鉄〈上巻〉―1万3000年にわたる人類史の謎
銃・病原菌・鉄〈上巻〉―1万3000年にわたる人類史の謎ジャレド ダイアモンド Jared Diamond 倉骨 彰

おすすめ平均
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stars地理的な差異に基づく人類史

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写真つき書評〜新感覚ブックレビュー〜 - hamastaの日記 -Pythonで学ぶプログラミングの世界- - 駆け出しプログラマーのグループ
http://hamasta.g.hatena.ne.jp/hamasta/20070916/p1

氷河期以降の人類社会において、なぜヨーロッパの白人達が他の大陸の人種に対して優位な立場になったのか、その理由を壮大なスケールで書いています。(もともと白人のほうが優秀なのだ、という考えを否定する内容です)

結論から言うと、欧州の自然環境、農作物に適した植物の存在が農民を産み、食料の余剰生産から人口密度の上昇、社会構造の発展へと繋がっていったためです。銃・病原菌・鉄によって白人は他の大陸を征服できたわけですが、そこに至る過程が科学的によく分析されていると思います。

(強力な病原菌は畜産から生まれました)


大英帝国と日本が違うのは、
レスであった「多神教の国」ってのもなるほど。
「天災(地震、台風)の多い国」ってのも強くなる条件だ。
「四季がある」も、バラエティ豊かにさせる。
あの緯度で「縦に長い国」もバラエティ増やすね。
(メシもうまいし)


多神教といっても、儒教と仏教が主と思うが、
他にもいろいろ東洋系宗教が入ってきたのかな?
あんまりよくわかんないw


さらに
「大国となるほどの資源がない」
「山ばっかりで大規模な農地やら、プロジェクトやるのに向かない」
という厳しい条件から、知恵を出さざるをえないこととか、
この条件での知恵はモンゴロイド体格ゆえの器用な小型化に昇華したり。


その条件なら、少しばかり東南アジアの島国もかぶってそうだけど
そこの島国と日本が違うのは
「日本は”南国”ではない」
あたりかな。
日本でも沖縄とかの南国は冬に外で凍死することもないしね。
食べ物もとりやすくどこの国でも南国はのんきで生きやすい。
雪が降る地域ほど知恵を使わなくても良かったりする。


古くは狩や農耕から、富を蓄えること、それは集団でまとめたほうが効率いいことで
統率するリーダーや、身分が生まれたこともあるだろうけど、
「秋にこれだけのたくわえがないと長い冬は越せない」
という必至さが南国にはあまりないから、
南は自分たちが強くなる国民性をもてなかったのかもしれない。



日本人の謙虚さは、モンゴロイドゆえの白人コンプレックス。
(でかい体格の奴には本能的におびえる?)
元から国の規模が違うし、
白人同士の交流にも入れてもらえないこともあり
「自分たちが世界ナンバー1」とは無意識にも思えないはず。


まあバブルのときは
「Japan as No.1」で驕りまくってたけどw
それもひさしからず。


つまり、日本の国民性をもたらす
「4つの大陸プレートがぶつかる絶妙な緯度や島国という位置と形」
モンゴロイド種族」
多神教国家」
のうち、位置と、モンゴロイドは今の日本を決定付ける必然だった。


一神教に支配されなかったのはなぜだろ?w
最初に普及したのが儒教で、それが他の宗教をどうこうするもんじゃなかったとか?
日本の王朝、、邪馬台国ではなく、飛鳥時代にさしたる宗教が国内になかったからとか?



まあ、そういう必然で日本の国民性が作られたとしたら個人的には納得。
でも上記必然が生まれた必然性は?
とまで言われるともう何がなにやらww



仮にこれが天地運命以外の何者かによって作られた国というなら、
やはりそこに当てはめるべき人は、現在の資料的にこの人じゃないか。


NHK「その時歴史が動いた」 日出づる処の天子より~聖徳太子、理想国家建設の夢~
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お!
これは今度個人的にみて見たいw



当時、隣の唐に対してもまったく非力であった日本が卑屈にもならず
きちんとプライドを持てたのは、
「日いずる国より、、」の文で始まる遣唐使を派遣した
彼(と呼ぶにはあまりに偉大な)の功績は大きい。


そして2007年にまでつらなる、
国民性へのバタフライエフェクトとして働いたのは
「17条の憲法」となる。


日本初期の王朝で、一番初めの憲法が東洋思想を凝縮したかのような
完成度の高い物であったがため、
以降の王朝は(形だけでも)すべてこれを踏襲せねばならず、
1400年かけて刷り込まれたのか。



恐るべきは聖徳太子!!
八百万に神が住むこの国ならば、
もちろん、貨幣にも神が宿るはず。
そう、聖徳太子を最高貨幣としたら高い霊徳が宿るのだ。


日本銀行券 - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E9%8A%80%E8%A1%8C%E5%88%B8


Wikiを見るからに戦後、聖徳太子は常に日本を見守っていた。
みんなの一番身近なところでだ!!
実際聖徳太子の貨幣は世界でもっとも強かった!
聖ちゃんの代わりに84年末、諭吉ちゃんが発行されはじめて、
89年にバブル崩壊
そう、聖徳太子様が全部回収された頃と一致する!
これを偶然だとぬかすか貴様!!!


さあ、今すぐ聖徳太子様を復活させるのだ!!
残念ながら諭吉ちゃんでは霊徳が足りない。
諭吉ちゃんでは経済は大きくできても、格差貧困までは救えないのだ!
日本人は聖徳太子様と共にいてこそ、最大限の力を発揮できる。
お財布の中で見守るのが諭吉か、聖ちゃんかでこうもかわるんだよ。
(しまった!お財布ケータイとか昨今の電子マネーが邪魔だw)



とまあ冗談はさておき。
もしかして国民性の元となったかもしれない、
17条の憲法を小学生以来だが復習してみよう。
(中学のときはすっとばされたからなあ)

十七条の憲法(じゅうしちじょうのけんぽう)-現代語訳付き
http://www.geocities.jp/tetchan_99_99/international/17_kenpou.htm




和をなによりも大切なものとし、いさかいをおこさぬことを根本としなさい。
人はグループをつくりたがり、悟りきった人格者は少ない。
それだから、君主や父親のいうことにしたがわなかったり、近隣の人たちともうまくいかない。
しかし上の者も下の者も協調・親睦(しんぼく)の気持ちをもって論議するなら、
おのずからものごとの道理にかない、どんなことも成就(じょうじゅ)するものだ。




あつく三宝(仏教)を信奉しなさい。
3つの宝とは仏・法理・僧侶のことである。
それは生命(いのち)ある者の最後のよりどころであり、
すべての国の究極の規範である。
どんな世の中でも、いかなる人でも、この法理をとうとばないことがあろうか。
人ではなはだしくわるい者は少ない。
よく教えるならば正道にしたがうものだ。
ただ、それには仏の教えに依拠しなければ、何によってまがった心をただせるだろうか。





王(天皇)の命令をうけたならば、かならず謹んでそれにしたがいなさい。
君主はいわば天であり、臣下は地にあたる。
天が地をおおい、地が天をのせている。
かくして四季がただしくめぐりゆき、万物の気がかよう。
それが逆に地が天をおおうとすれば、こうしたととのった秩序は破壊されてしまう。
そういうわけで、君主がいうことに臣下はしたがえ。
上の者がおこなうところ、下の者はそれにならうものだ。
ゆえに王(天皇)の命令をうけたならば、かならず謹んでそれにしたがえ。
謹んでしたがわなければ、やがて国家社会の和は自滅してゆくことだろう。





政府高官や一般官吏たちは、礼の精神を根本にもちなさい。
人民をおさめる基本は、かならず礼にある。
上が礼法にかなっていないときは下の秩序はみだれ、
下の者が礼法にかなわなければ、かならず罪をおかす者が出てくる。
それだから、群臣たちに礼法がたもたれているときは社会の秩序もみだれず、
庶民たちに礼があれば国全体として自然におさまるものだ。





官吏たちは饗応や財物への欲望をすて、訴訟を厳正に審査しなさい。
庶民の訴えは、1日に1000件もある。
1日でもそうなら、年を重ねたらどうなろうか。
このごろの訴訟にたずさわる者たちは、賄賂(わいろ)をえることが常識となり、
賄賂(わいろ)をみてからその申し立てを聞いている。
すなわち裕福な者の訴えは石を水中になげこむようにたやすくうけいれられるのに、
貧乏な者の訴えは水を石になげこむようなもので容易に聞きいれてもらえない。
このため貧乏な者たちはどうしたらよいかわからずにいる。
そうしたことは官吏としての道にそむくことである。




悪をこらしめて善をすすめるのは、古くからのよいしきたりである。
そこで人の善行はかくすことなく、悪行をみたらかならずただしなさい。
へつらいあざむく者は、国家をくつがえす効果ある武器であり、
人民をほろぼすするどい剣である。
またこびへつらう者は、上にはこのんで下の者の過失をいいつけ、
下にむかうと上の者の過失を誹謗(ひぼう)するものだ。
これらの人たちは君主に忠義心がなく、人民に対する仁徳ももっていない。
これは国家の大きな乱れのもととなる。





人にはそれぞれの任務がある。
それにあたっては職務内容を忠実に履行し、権限を乱用してはならない。
賢明な人物が任にあるときはほめる声がおこる。
よこしまな者がその任につけば、災いや戦乱が充満する。
世の中には、生まれながらにすべてを知りつくしている人はまれで、
よくよく心がけて聖人になっていくものだ。
事柄の大小にかかわらず、適任の人を得られればかならずおさまる。
時代の動きの緩急に関係なく、賢者が出れば豊かにのびやかな世の中になる。
これによって国家は長く命脈をたもち、あやうくならない。
だから、いにしえの聖王は官職に適した人をもとめるが、人のために官職をもうけたりはしなかった。





官吏たちは、早くから出仕し、夕方おそくなってから退出しなさい。
公務はうかうかできないものだ。
一日じゅうかけてもすべて終えてしまうことがむずかしい。
したがって、おそく出仕したのでは緊急の用に間にあわないし、
はやく退出したのではかならず仕事をしのこしてしまう。





真心は人の道の根本である。
何事にも真心がなければいけない。
事の善し悪しや成否は、すべて真心のあるなしにかかっている。
官吏たちに真心があるならば、何事も達成できるだろう。
群臣に真心がないなら、どんなこともみな失敗するだろう。





心の中の憤りをなくし、憤りを表情にださぬようにし、
ほかの人が自分とことなったことをしても怒ってはならない。
人それぞれに考えがあり、それぞれに自分がこれだと思うことがある。
相手がこれこそといっても自分はよくないと思うし、
自分がこれこそと思っても相手はよくないとする。
自分はかならず聖人で、相手がかならず愚かだというわけではない。
皆ともに凡人なのだ。
そもそもこれがよいとかよくないとか、だれがさだめうるのだろう。
おたがいだれも賢くもあり愚かでもある。
それは耳輪には端がないようなものだ。
こういうわけで、相手がいきどおっていたら、
むしろ自分に間違いがあるのではないかとおそれなさい。
自分ではこれだと思っても、みんなの意見にしたがって行動しなさい。






官吏たちの功績・過失をよくみて、それにみあう賞罰をかならずおこないなさい。
近頃の褒賞はかならずしも功績によらず、懲罰は罪によらない。
指導的な立場で政務にあたっている官吏たちは、賞罰を適正かつ明確におこなうべきである。





国司・国造は勝手に人民から税をとってはならない。
国に2人の君主はなく、人民にとって2人の主人などいない。
国内のすべての人民にとって、王 (天皇)だけが主人である。
役所の官吏は任命されて政務にあたっているのであって、みな王の臣下である。
どうして公的な徴税といっしょに、人民から私的な徴税をしてよいものか。





いろいろな官職に任じられた者たちは、前任者と同じように職掌を熟知するようにしなさい。
病気や出張などで職務にいない場合もあろう。
しかし政務をとれるときにはなじんで、前々より熟知していたかのようにしなさい。
前のことなどは自分は知らないといって、公務を停滞させてはならない。






官吏たちは、嫉妬の気持ちをもってはならない。
自分がまず相手を嫉妬すれば、相手もまた自分を嫉妬する。
嫉妬の憂いははてしない。
それゆえに、自分より英知がすぐれている人がいるとよろこばず、
才能がまさっていると思えば嫉妬する。
それでは500年たっても賢者にあうことはできず、
1000年の間に1人の聖人の出現を期待することすら困難である。
聖人・賢者といわれるすぐれた人材がなくては国をおさめることはできない。






私心をすてて公務にむかうのは、臣たるものの道である。
およそ人に私心があるとき、恨みの心がおきる。
恨みがあれば、かならず不和が生じる。
不和になれば私心で公務をとることとなり、結果としては公務の妨げをなす。
恨みの心がおこってくれば、制度や法律をやぶる人も出てくる。
第一条で「上の者も下の者も協調・親睦の気持ちをもって論議しなさい」といっているのは、
こういう心情からである。






人民を使役するにはその時期をよく考えてする、とは昔の人のよい教えである。
だから冬(旧暦の10月〜12月)に暇があるときに、人民を動員すればよい。
春から秋までは、農耕・養蚕などに力をつくすべきときである。
人民を使役してはいけない。
人民が農耕をしなければ何を食べていけばよいのか。
養蚕がなされなければ、何を着たらよいというのか。





ものごとはひとりで判断してはいけない。
かならずみんなで論議して判断しなさい。
ささいなことは、かならずしもみんなで論議しなくてもよい。
ただ重大な事柄を論議するときは、判断をあやまることもあるかもしれない。
そのときみんなで検討すれば、道理にかなう結論がえられよう。


ふう。
はじめて、17条の憲法をちゃんと知ったきがする。
小中学生のときは、3条あたりが教科書的にNGで深く扱いそうにないなw
もしくは当時の俺がまったく興味もたなかったか。



戦後教育的に、上の人に盲目的に従うのはNGみたいな感じはあるのだが
実際上にきちんとしたがえないと、国家でも会社でもチームでも
秩序がたもてなくなるのは必然。
これは、第17条と合わせて誰が王になるのか、
大事なことはみんなで決めれるかがより前提での3条だと思う。




4条はブロークンウィンドウ理論そのもの。
ただ、下が礼を守るだけでなく、上からのブロークンウィンドウも言ってる。
そりゃ国を動かすものが乱れてたら民も乱れるわなw


人間も意識がその人格を作るし、形から人格を作ることもある。
互いに影響しあってるがゆえに最後は同時にきちんとできなければ
望む人格を手に入れることはできない。
国だって同じということか。
しかし、自分が礼儀を守るのはなんとかなっても
政治家や官僚が賄賂をどうこうするのはどうしたもんか。
信じて天に任せるしかないかなあ。。


7条「いにしえの聖王は官職に適した人をもとめるが、人のために官職をもうけたりはしなかった」
ってのはほんとそうだよね。
天下りせず、きちんと職務をまっとうできる官僚がいて省庁があるならわかるけど
国民のために省庁作ってダメ人材をいれても、
天下ろうとするんだからまるで国民のためにならない。
人材がいないんだったら省庁つぶしちゃいなよ。
いらない省庁いっぱいあるでしょ?
統合管理で既得権益も捨ててシンプルにしちゃえよw
今いる人が既得権益捨てられないだろうけど。




聖徳太子の言うことは17条全体を通して、
民もしっかりしないといけないが
何よりも、王と官僚がしっかりしないといけない、
彼らが有能聖人であれば全てうまくいくみたいに見える。



しかしそこはみんな人間だから、
普通は欲望におぼれるんだろうなあ。
選挙でみなが賢者を選び、いなければ誰も選ばない、、、
とかにもできないもんかw
投票する俺らが賢者じゃなく普通の人だからまた難しいのか。。
日本という大国を任せて指揮するのは、
ほんとによほどの大賢者でなければいけないと思うが、、、



逆に国家衰退や転覆を図ろうとするなら、全てこれの逆を行えばいいということか。
、、、、、GHQの政策からはじまって、現在の政治とか、
いくつかバッチリ逆行に当てはまるの多いなあw
そりゃ格差もおきるし、ストレスで変になる人も増加するって?
それでもまだ、日本は国としていいところ多いのは
DNAに刻まれた国民性のなせなるわざなんだろうか。
アメリカや日本の政治家、官僚はもう一度17条の憲法
真剣に勉強しなおすときかもねw



ちなみにこの17条。
国のみならず、会社とかにもそのまま当てはまると思う。
会社のトップからナンバー3あたりまでが
組織の浮沈を決めるといっても過言ではないのだろうな。
後輩でも自分を超える器の人材なら、
嫉妬はもたず上に上げてやらないと会社法人としての成長は下降するのだろうね。



また、仏教、儒教にこだわらずに飛鳥時代聖徳太子が東洋哲学を貫いてるあたり
ここを日本国民性の原点としてもつじつまあうように思える。
ここから波及していったのか、もっと前に原点はあったのかは
それ以前の資料が出てこない限りわからないが。



まとめとして
「地理、緯度、プレート的位置」
モンゴロイド種族」
多神教国家」
聖徳太子と17条の憲法
の4つを日本国国民性の原点として捉えてみた。
というエントリーでした。